母は2歳新馬勝ち、曽祖母は米リステッド勝ち馬で米G2・3着馬

ジルズパレスの24

一口出資額 60,000 
総口数 400 

募集中

アーカイブ
2026.04.15

ノーザンファーム早来

競走馬名:ルージュカゼルタ
馬体重:488キロ
右トモ飛節の外側にできた腫れが、なかなか引かないこともあり、当初の想定以上にウォーキングマシンのみの期間が長引いてしまいましたが、トレッドミルによる運動を再開することが出来ました。このまま問題がなければ、GW前後に騎乗運動を始められそうです。現時点において、肉付きが落ちず、馬体が崩れていない点は心強い材料。気性は強い方ですが、理解力の高い、クレバーな牝駒です。

2026.03.31

ノーザンファーム早来

競走馬名:ルージュカゼルタ
馬体重:490キロ
右トモ飛節部分の腫れが引き切らないこともあり、トレッドミル開始の時期を少し引き延ばし、じっくりとウォーキングマシンによる運動を重ねています。長期間にわたり強い運動が出来ていないことで、さすがに馬体の緩さや太目感が目立ってきましたが、あまり毛艶が落ちず、大きくラインが崩れていない点は、心強い材料。カリカリとした様子は見せず、マシンへの出入りもスムーズです。

2026.03.15

ノーザンファーム早来

競走馬名:ルージュカゼルタ
馬体重:488キロ
だいぶ熱感は治まったのですが、右後肢飛節に腫れが出て、引き続きウォーキングマシンのみにとどめています。乗れない期間が当初の想定より長くなってしまいましたが、獣医師とも相談し、長い目で見ながら慎重にケアしていく方針となりました。腫れが引き次第、トレッドミルを始める予定。馬自身は元気ですが、騎乗運動再開までは、もうしばらく時間が掛かる見込みです。

2026.02.28

ノーザンファーム早来

競走馬名:ルージュカゼルタ
馬体重:491キロ
引き続き、腫れが出た右球節のケアを最優先しています。まだ腫れが引き切らないこともあり、ウォーキングマシンを使用した運動のみを継続中。まもなくトレッドミルを再開する見通しですが、騎乗運動を始めるまでは、もう少し時間が掛かりそうです。やや太目感は出てきたものの、休養の効果もあり、馬体に余裕が出てきた点は歓迎材料。精神的にも、いい具合にリラックスしています。

2026.02.15

ノーザンファーム早来

競走馬名:ルージュカゼルタ
馬体重:484キロ
順調にトレーニングを重ねていたのですが、右後肢球節の外側を腫らしてしまい、現在は騎乗運動を休止し、ウォーキングマシンのみにとどめています。今後、検査をおこない、獣医師の許可が出れば、トレッドミルを再開する予定。走りには幼さを残していたものの、動きの質自体は高まっていただけに残念な気持ちはあるのですが、良い休養期間を得たと考え、当面は水冷などのケアに努めていきます。

2026.01.31

ノーザンファーム早来

馬体重:475キロ
順調にトレーニングを重ねていて、現在は16-17のペースで坂路を駆け上がってから周回コースに移り、2700mのキャンターをおこなうメニューなどに取り組んでいます。まだ出だしに硬いところもありますが、スピードに乗ってからの走りはスムーズで、力強さにも優れています。運動強度を上げても飼い葉喰いが落ちず、良好な肉付き、張りを維持している点は、心強い材料です。

2026.01.15

ノーザンファーム早来

馬体重:477キロ
新年5日から騎乗運動を再開。現在は17-17のペースでの坂路調教、周回コースにおける2700mのキャンターといったメニューを消化しています。まだ子供っぽさを残していて、少しハミに頼って走る面もありますが、体力が付くにつれ、走りの力強さ、推進力の高さといったものが増してきています。気持ちが強く、マイペースな牝駒ですが、扱いが難しいタイプではありません。